オンラインカジノは稼げる?

オンラインカジノは非常に還元率の高い魅力的なギャンブルです。

還元率(ペイアウト率)とは、投資したお金が、平均して何%戻ってくるかと言うことです。

例えば、競馬の還元率は75%と言われていますから、1万円投資した場合平均7500円返ってくると言う訳です。

これがパチンコだと80%ですが、宝くじだと40%しかありません。

しかし、オンラインカジノの還元率は何と、95%から98%と言われています。

これはインターネット上で運営することで、施設の運営費や人件費がかからず、現実のカジノを運営するよりも格段に安く済むからです。

オンラインカジノが投資として適している理由は還元率だけではありません。

自宅で落ち着いてプレーできることで、メモを取ったり統計や確立計算をしても何ら咎められることがありません。

さらに、プログラムによって動作しているので、生身のディーラーを相手にするよりも出目などの確立にある種の法則性や偏りが出やすく、統計や確立計算の有効性が高いのです。

ちなみに私はインペリアルカジノで稼がせてもらってます。

丁半博打ではなく資産投資としてのオンラインカジノを始めませんか?

モンテカルロ法

元々はシミュレーションや数値計算を乱数を用いて行なう手法のことですが、

モナコ公国モンテカルロのカジノを破産させたと言われる攻略法。

配当率が3倍のものに有効な戦略です。

1 まず、紙を用意し、そこに1、2、3と書き入れます。これが基本となります。

2 両端を足した合計が最初の投資金額です。つまり初めの賭け金は4ドルです。

3 もし負けたら、1、2、3の後に4と書き足します。

そして、その両端、つまり1と4を足した合計(5ドル)を賭けます。

ここで勝ったら振り出しの初回投資額(4ドル)を賭けます。

4 以降、負けが続けば数字を一つずつ増やしていき、常に両端を足した合計を賭けていきます。

5 的中したら、その時点で両端から2つずつ、数字を消去します。

賭け率2倍のベットやブラックジャック、バカラの場合は両端の数字を一つづつ消していきます。

6 2つずつ消去して数字が一つだけ残るか、あるいはなくなったら終了。

これで1セットです。この時点で収益が発生しています。続ける場合は、1に戻ります。

この攻略法はルーレットのほか、ブラックジャックとバカラにも使えます。

儲かる商売の裏側

オンラインカジノに関して、

経済事情の観点からとても客観的に書かれた評論見つけましたのでご紹介します。

Jnews.comより抜粋します。

海外カジノ業界が日本市場を狙う理由と既得権益との攻防 written in 2006/12/12

副業で大きく稼ぐ方法がある──

といわれてまず思いつくものは株取引だろう。

無職の若者がオンライントレードで数十億円儲けたという話も記憶に新しい。

こうした“成功談”が刺激となって、ネットでの株取引に参加する人口はここ数年で急増した。

じつはこのネット株人口の増加が、ギャンブル業界に深刻な影響を与え始めている。

「株式投資はギャンブルか否か」という議論はさておき、

株が射幸心を煽る娯楽の一つであることは事実で、

そこでの顧客(個人投資家層)は従来の競馬やパチンコ業界と一部が重なっている。

どうやら今まで競馬やパチンコに興じていた層が、

より有利に稼げるという理由でネット株に移行しはじめている様子なのだ。

パチンコ業界を例にとると、ここ数年の客離れは著しく、

この十年間でパチンコ人口は半分近くにまで減少している。

最近のパチンコは1回の大当たりで一度に高額を稼げるようになった反面、

当りの確率が低くなったために、

わずか数十分で数万円をすってしまい、

「パチンコがおもしろくなくなった」という往年のファンも多い。

とはいえ、パチンコから離れた層がすべて株式投資へ流れているわけではない。

そこでひそかに進行しているのが海外のオンラインギャンブルである。

これらはオンラインカジノ(賭博場)として、

Webサイト上でラスベガスのカジノさながらにゲームプレイができるサービスで、

実際に金銭を賭けて遊ぶことができる。

ゲームのディーラーは人間ではなく、コンピュータソフトウエアである。

ポーカーやスロットマシンの他に、

スポーツの試合から政治選挙にいたるまでその勝敗に賭けるスポーツブックなども、

オンラインギャンブルの一つである。ネット上のカジノであれば、

日本国内からでも簡単にアクセスしてプレイできるため、

現実にオンラインギャンブルサイトで稼ぐことを生業としている若者もいる。

そもそも「オンラインギャンブルは違法行為」と思っている人は多いが、

そこには誤解やグレーゾーンが存在していて、

現時点では日本国内のユーザーが

海外のオンラインカジノで楽しむこと自体は違法とはいえない。

そこでオンラインカジノサイトを合法的に運営できる英国などの起業家は、

サイトを日本語化して日本のギャンブルファンを顧客として囲い込もうとしている。

その動きが日本国内で認められている公営ギャンブルやパチンコ、

宝くじ業界へ影響を及ぼし始めているのだ。

一方、米国ではオンラインカジノを禁止する法律を施行しようとしているが、

そこには「青少年にカジノは悪影響だから」という単純な理由ばかりでなく、

もっと根深な国際貿易の問題が絡んでいる。

ベアビック法

ルーレットの賭け方は最初0~36まですべてに1ドル賭ける。

そして「スピン」をクリックする。

そうすると1ドルマイナスになりますが

倍率が36倍で37ドル賭けているから1ドル負けるのは当たり前の話。

2回目に、最初に出た番号と0を除いて1~36まですべてに1ドルずつ全部で36ドル賭ける。

そして「スピン」、36ドル戻ってプラスマイナス0ドルここで負ける確率は37分の1(負けるわけない)

3回目から収入が発生します。

3回目に、また2回目の「スピン」で出た番号と0を除いて1~36まですべてに1ドル賭ける。

すると、35ドル賭けて36ドル戻ってくるので1ドルプラスとなる。

次の「スピン」で同様に出た数と0を除いて1~36まで1ドル賭けで「スピン」する。
これを繰り返すと、5回目の「スピン」で5ドルプラス6回の「スピン」で9ドルプラスになります。

経験上、5回目までがベストだと思います。6回目以降だとだんだん確率が悪くなってきます。

ここまでやったら、1度リセットして最初からやり直しこれを繰り返します。
そしてやっかいなのが除いた数と0が運悪く出てしまった場合

やはり同様に初めからやり直します。

また0が出た次の回から5回だけ(これは重要です。
これ以上は危険です)1つにつき8ドル賭けます。

そうすれば0が出て35ドル失ってもすぐに取り返せます。

面倒かも知れませんが、それが勝つ秘訣です。

何度か負けるようなら悔しいけど、その日はきっぱり止める事が大事です。

逆マーチンゲール法

文字通り先に紹介したマーチンゲール法の逆の方法です。
負けたら掛け金を増やしていくというのがマーチンゲール法の骨子ですが、逆マーチンゲール法では買ったら掛け金を増やしていきます。
これはカジノだけではなく、競馬や競輪、競艇など多くのギャンブルにおいて、小額で大金を得ようとする場合に使える方法です。
1.最低掛け金で勝率が50%のルーレットやバカラに賭ける
2.買ったら掛け金を倍に増やして再度賭ける
3.負けたら勝つまで最低金額を賭ける
4.これを繰り返す
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この方法で5回続けて勝てば、チップを1枚賭けていた場合32枚になります。
逆に5回連続で負けたとしても損するチップは5枚だけです。
マーチンゲール法の場合、負け続けると一時的に損失がどんどん大きくなりますが、逆マーチンゲール法の場合負けても常に最低掛け金しか失わないのもポイントです。
ある意味安全であり、しかも少ないチップを大きく増やすのに最適な方法と言えるでしょう。
ただ勝ち続けているとだんだん熱くなってしまって引き際を見失う事があるので、何回連勝したら降りるかを事前に決めておくと良いでしょう。
マーチンゲール法に比べて堅実性では劣りますが、ギャンブルの醍醐味が味わえる魅力的な方法だと言えます。

3倍マーチンゲール法

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3倍マーチンゲール法とは、前回の基本マーチンゲール法の賭け方で掛け金を3倍にしたものです。
これは3倍に限った事ではありませんが、倍率を上げれば勝った場合の儲けは大きくなりますが、それに必要な掛け金もどんどん多くなります。
この方法で勝負する場合は、資金が途中で尽きてしまわないように、余裕を持ってチップを用意しておいた方がいいでしょう。
注意しないといけないことがもう一つあって、それは掛け金の上限です。
上限が多い方が連続で負けても取り返すのが容易なんですが、今度は資金の問題が出てきます。
しかもチップを$1000以上用意してたとしても、下限が$3なので6回目までに勝てなければ一度で全てを取り返す事は不可能になります。
勝率50%の勝負で6回連続負ける確立は「0.5×0.5×0.5×0.5×0.5×0.5」で1.56%です。
1%以上になると無視できないのである程度覚悟が必要です。
使えるチップが$1000以上ある場合は有効な賭け方ではあります。
次は手持ちのチップが少なくても大逆転を狙える必勝法を紹介します。

基本マーチンゲール法

これはほとんどのゲームで使える必勝法です。
基本的にはブラックジャックやルーレットなどの、勝率が50%程度で配当が2倍以上のゲームに有効な方法ですが応用すればスロットやビデオポーカーなどの配当の高いゲームにも使えます。
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1.そのゲームの最低掛け金で、勝率が50%のルーレットやバカラに賭けます。
2.勝ったら次も同じ額を賭けます。
3.負けたら掛け金を、2倍に増やして勝負します。
4.勝ったら掛け金を最低金額に戻して繰り返します。
簡単に説明すると「7回連続で負けても8回目に勝てば必ずプラスになる」ように賭けるのです。
ちなみに勝率が50%のギャンブルに8回連続負ける確率というのは、計算してみると「1×0.5×0.5×0.5×0.5×0.5×0.5×0.5×0.5」で0.4%弱です。
1000回プレイして4回ないくらいという訳ですね。
しかし、この賭け方だとお金が増えるのは非常にゆっくりとしたペースになります。
そこで次に、より多く稼ぐことのできる3倍マーチンゲール法を紹介します。